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たんこぶの上にも三年

エンタメやガジェットなどを中心につらりつらり。

IT系の勉強会を探したい!そんなときの情報収集ってどうやってる?

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どうも、基本ゴロゴロしてるのが好きなわたなびゅ〜です!

 

突然ですが、勉強しているときのやる気ってどうやって出してますか?

やる気ボタン

やる気ボタン

 

どうにかやる気を出すためにもこのやる気ボタンを買って、やる気を出したいところですね。

 

話は変わりますが、大人になると「勉強」というものはあまり身近ではないです。

学生時代のような勉強というよりも、スキルを磨いたり、はたまた仕事に必要な知識などを学ぶということで勉強という単語じゃない言葉があるのではないでしょうか。

 

普段やる気がない目をしていると言われることが多々ありますが、一応仕事に関する勉強は常にしているつもりでして。

どうやってお目当の勉強会を探しているのか?を今回はお話したいと思います。

 

どうやって勉強会を探しているの?

connpass.com

自分の場合は参加したい勉強会がIT系の技術に関わることなので、「connpass」を主に使っています。

connpassはTwitterをフォローしておくとすごく便利で、connpassのTwitterアカウントが新しく登録された勉強会の情報をタイムライン上に流してくれるので、情報をキャッチアップしやすいです。

 

www.doorkeeper.jp

また以前は「doorkeeper」も使っていたんですが、ある日からイベントを開くのが有料となってしまったので、規模が小さいイベントなどは他に流れてしまいました。

なのでconnpassほどいろんな勉強会があるというわけではないです。

 

他にもFacebook上でとか、Twitterのタイムラインに流れてきて、などなど。

基本的にはイベント系のTwitterアカウントをフォローしているといいかと。

 

そもそも勉強会ってどういうことをやるの?

勉強会によって様々変わります。

僕が主に参加しているIT系の技術(言語)に関わる勉強会では、ライトニングトーク(LT)形式で登壇者が数名いて、それぞれテーマについて話をするということが多いです。

例えば「HTML5について」や「グロースハックとは」などなど。

 

またもくもく会なるものもありまして、これは集まって各々好きなことをやろう、わからないことがあったら聞いてみよう、という感じで主に交流が目的となります。

 

ちなみに過去に自分が勉強会でライトニングトークをしたことがありまして、それはこちらになります。

 

勉強会を開く真の目的ってなんだろう?

勉強会は大体2〜3時間程度時間を使うわけで。

その分仕事をしたいとか、プライベートをという人もいるとは思いますが、実際のところどうしてたくさん勉強会って開かれているのでしょうか?

大体の勉強会に出ていて自分が感じた真の目的というのは採用なんじゃないかと。

実際勉強会に参加してみていい雰囲気を感じたから入社しました、という話はよく聞きます。

ある意味会社の認知度を上げたり、雰囲気を知ってもらうためにも勉強会は有効ではないでしょうか。

 

今回の一番のポイント

転職したかったら勉強会に出てみるのもいいぞ!